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1000のプロレスレコードを持つ男 新日本×UWF編

新日本×UWF編

新日本×UWF編

レーベル名

Hmv Record Shop

国名

Japan

品番

HR7S061

フォーマット

7"EP

掲載日

2017/11/09

在庫

残り1枚

税込価格

¥1,944

毎週楽しみにしていた金曜夜8時のテレビ朝日『ワールド・プロレスリング』
テレビをつけると、アナウンサーの捲し立てるようなレスラー紹介と入場曲!

今作は、針を落とすと、アナウンサー清野茂樹によるレスラー紹介の後に入場曲が始まる。
当時のプロレス・ファンならガッツポーズ確実の編集盤7インチ・シリーズ。

HR7S061
1000のプロレス・レコードを持つ男【ep.新日本×UWF編】
監修/実況 清野茂樹

前田日明、藤原喜明、木戸修、高田伸彦、山田一夫の5人が第一次UWFから出戻り、1986年3月26日の新日正規軍との対抗戦が行われた。
6月12日の前田日明vs藤波辰巳との死闘後の「無人島だと思ったら仲間がいた」発言など、新日本とUWF軍団の抗争は今でもファンの間で語り草になっている。

side:A
UWFプロレスメインテーマ

第一次UWFのテーマ曲。1988年旗揚げの第二次UWFでの入場式での使用、後にPRIDEでも使用され格闘プロレスの象徴的な曲。
作曲は石川さゆり「天城越え」や梅沢富美男「夢芝居」を手がける大物作曲家の桜庭信幸。

side:B
1.ワールド・プロレスリング・オリジナルテーマ

新日本プロレスのオープニング・テーマといえば、EMERSON,LAKE&POWELLの「SCORE」がお馴染みですが、
今作は、70年代の『ワールド・プロレスリング』のオープニング・テーマ。
さらに、アントニオ猪木が、76年のモハメド・アリ戦に使用したり、84年の維新軍vs正規軍の正規軍の入場曲としても使用された重要な曲。

2.熊本旅館破壊事件

1987年1月、新日本プロレスとUWF軍団の親睦のため、巡業中の熊本の旅館での乱闘騒ぎの断片的なエピソードを繋ぎ合わせて、
清野茂樹が実況で再現する。

A1 Uwfプロレスメインテーマ

B1 ワールド・プロレスリング・オリジナルテーマ

B2 熊本旅館破壊事件

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